7/12: 新入荷商品の紹介です。

本日は、Brazilian-LP&7inchをアップ致します。

お問い合わせは上のContactか、About内のメール・Telより承ります。

明日7/13(水)は定休日ですがご来店予定ありの為、14:00〜17:00まで店にいますので、
ご来店、ご質問など対応致します。

よろしくお願い致します。

Eduardo Araujo & Silvinha/Sou Filho Deste Chao
(Bevarly/1976) [SOLD]

Wilson Rodrigues/Peca Bis/Lamento Triste
(Continental/1965) [SOLD]

Octavio Burnier/Aventura
(Artsom/1982) [SOLD]

Lo Borges/Same
(EMI/1972) [SOLD]

Nazareno E Pena Branca/Choro Nao E Choro/Menino Moleque/De Tanto Em Mim Doer/Lobisomem
(Continental/1977) [SOLD]

Eduardo Gudin/Same
(Odeon/1973) [SOLD]

Celio Balona/Imagens
(Bemol/1983) ¥4950

数多のミナス系MPB/インスト作品に関わったピアニストCelio Balonaの80年代最初のLP。ミナス産らしいメロウな浮遊感があり、DX-7系シンセとエレピ、生リズム隊の絡みも絶妙な、Groovyなアーバン・フュージョンの名作です。Azymuthタイプのアーバン・ブギー”Grafitti”、中盤のエレピソロがカッコいい、足早な4beatとスローファンクを行き来するスリリングなTropicana”あたり特にオススメ。ジャケ薄いスレ、リングウェア、汚れ、。インサートごく薄いすれ。盤なかなかキレイで再生良好です。

Hermeto Pascoal E Grupo/Same
(Som Da Gente/1982) ¥3850

Som Da Genteでの一枚目。Itibere他いつものメンバーの他に、Quarteto Novo時代の同志Heraldo Do Monteも参加、スパニッシュギターから入る得意の美メロから、徐々にプログレッシヴに展開する”Sorrindo”、ブリッジのとぼけた口笛の効いた、アグレッシヴなJazz Rock”Lá Na Casa Da Madame Eu Vi”など、70年代に探訪したプログレッシヴなJazz/Fusion路線と、北東部マナーがより直接的に表出した近年までの作風の橋渡し的な立ち位置の名演が並びます。ジャケ軽いスレ、汚れ、角スレ、取り出し口に数センチの切れ。盤にはごく薄いスレのみで再生はなかなか良好です。

Reginaldo Bessa/Outro Tempo,Outro Lugar
(Macduson/1981) [SOLD]